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眼鏡屋

リーズナブルでカラーも選べる
イタリア製のおしゃれな老眼鏡。

2018.7.22

度数選びに困ったら

人差指1本で度数チェック

人差し指の指紋が見える距離(近点)が
30cm以上離れると老眼鏡が必要と
言われています。
近視の方でも老眼鏡が必要になる場合があります。
なぜならば、近視の方が眼鏡をはずすと、
かなり近い距離でピントが合うからです。
もし快適な距離で手元を見たい場合は、
弱い近視用の眼鏡を老眼鏡として
掛けるのがおすすめです。
自分の近点距離が何cmか測ってみてください。
それに合った度数を紹介します。

老眼

度数の選び方目安

人差指チェックで測った距離から、
今にあった度数を選びましょう。

+1.0・・・最近近くが見づらい(~40cm)
+1.5・・・40~50cm程度はなして文字を読む
+2.0・・・50~60cm程度はなして文字を読む
+2.5・・・60cm以上はなして文字を読む
+3.0・・・70cm以上はなして文字を読む

>>自分にあった度数の老眼鏡を探す

度数の違いがわかりづらかったら

普段物を見るときの距離で、
ぱっと見える方を選ぶことをおすすめします。
自分の視力よりも弱い度数を選ぶと目に負担がかかり、
度数の進行が進みやすくなると
言われています。
実際に使用する環境より明るい場所で
同じように見えているのであれば、
強い方を選ばれても良いかと思います。

>>自分だけの老眼鏡を探す オンラインストア
全ての商品、送料込みで ¥2,000~(税別)
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