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眼鏡屋

リーズナブルでカラーも選べる
イタリア製のおしゃれな老眼鏡。

2018.5.21

老眼かな?と思ったら

老眼かな?と思ったら

目の調節機能が衰えた状態で、
無理をして近くを見続けることは、
目や視覚情報の処理をする脳にも
負荷をかけることになり、
眼精疲労の原因となります。

視力低下の予防のためにも、
老眼かな?と思ったら、
目に負担をかけないように
老眼鏡を使用することを心掛けてみましょう。

老眼鏡について

老眼は病気ではなく、
年齢を重ねることに伴う生理現象のひとつです。
個人差はありますが、
誰にでも起こる目の老化現象に過ぎません。

また老眼とは、ピントを合わせる目の
調節機能の衰えが原因で起こります。
つまり、レンズの役目をしている「水晶体」が硬くなり、
弾性力が低下して、
近くを見るときに必要な“調節”が
できなくなる状態をいいます。

水晶体の老化は15歳頃から
始まっていると言われており、
一般的に40歳を過ぎる頃からピントが
合わせにくくなるという自覚症状が現れて
「老眼」に気付くというわけです。

老眼鏡を使うと老眼が
早く進行するって本当?

老眼鏡の使用に関係なく目の機能の老化は
誰でも60歳頃までは進行します。

老眼鏡をかけると無理をしなくても
見えるようになるため、
老眼鏡を外したときの見えにくい状態が
いっそう気になるだけなのです。

老眼鏡を使わずに見えにくい状態を我慢していると、
目の疲労が溜まってくることになって、
こちらのほうが問題になることもあります。

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